なんまらレポート
こんにちわ!アサ妻です!
皆さんこの度はいろいろとお祝いのお言葉ありがとうございました!
いろいろな方の御協力ので、リニューアルすることができました。
これからは、以前にもまして、いろんなものを食べ歩き(おもにアサ妻担当)、北海道を遊びまくり、『洒洒落落』の精神で満腹道に邁進しようと思います!
あっ・・・なんだか「横綱昇進」の挨拶みたくなってしまいまいた(^^ゞ
それではリニューアル記念!「地味旨3弾」
留寿都道の駅にある「ピーナッツパン」
これはホントに地味!しかしなんともいえず旨い(^u^)
パン生地は特に特徴のあるものではないが、小学校の給食のコッペパンを思い出し、「はっふっ」っと噛りつくと20年以上も前の教室が胸によみがえって来た・・・「た・か・ぎ・ブ~~~」・・・あっ私泣いてる・・
そうか・・・私は子供の頃から太ってたんだ!
そしてゆっくりかじるとチョット粒が残っているピーナッツクリームの甘さとしょっぱさが私のお口のなかでワルツを踊るのです。
私はこのパンを食べるまではピーナッツパンなんて興味が無かったのですが、今ではいろんなピーナッツパン食べ歩いてます。
でも・・今は純粋なピーナッツおいてあるお店は少ないですね
このパンは留寿都村の国道230にある「いわさき」というパン屋で作っています
お店で買えば更に美味しいかもと思いお店でも買ってみましたが、美味しさは同じでした
マメ知識・・・留寿都には「赤い靴はいてた女の子」の像がありますが、この女の子のお母さんが開拓団として留寿都に移り住むことで、女の子が異人さんに里子にだされた・・・これは奥が深い話なのでそのうち紹介します。その後の開拓団で入植してきたのが道の駅に像のある「ジェットなみこし」さんと両親!
洒洒落落・・・「しゃしゃらくらく」さっぱりしていて一つのことにこだわらないさま